<2009>

UNHCRの最新統計によると、イラク、アフガニスタン、ソマリアから先進諸国へ庇護を求めた難民申請が上位を占める

アンジェリーナ・ジョリーUNHCR親善大使、イラク難民を忘れないよう訴える

ヨハン・セルス駐日事務所代表による
「アフガニスタンとパキスタンの現状について」がNHK土曜ドラマのサイトでアップされました。

■パキスタンでのUNHCR職員襲撃事件に憤慨

■UNHCR,パキスタンの国内避難民に対する緊急人道支援に対し、日本政府から300万米ドルの資金協力を受ける

■パキスタンで爆撃、UNHCR職員の冥福を祈る

■UNHCRがパキスタン市民への支援を拡大

グテーレス、パキスタンにおける人道危機を警告−避難民の数が90万人を超える

グテーレス国連難民高等弁務官、パキスタンの避難民を訪ね、支援を要請


■グテーレス、パキスタンの避難民への支援を要請、空輸を開始


■パキスタンでUNHCR職員、解放される

パキスタンにおける避難民の大移動が深刻化:ジャロザイ避難民キャンプの人口増加

■アントニオ・グテーレス国連難民高等弁務官、パキスタンでの職員襲撃に衝撃と悲しみ

■UNHCR and Pakistan sign new agreement on stay of Afghan refugees(英語)


<2008>

■岐路に立つアフガニスタン:アフガンへの帰還または今後の移動のリスクに対する調査、UNHCRの注意を喚起

■ 岐路に立つアフガニスタン:カブール会議、継続可能な帰還のサポートを約束

■アフガン人、パキスタンで身分証明を更新、修正可能に

■アンジェリーナ・ジョリー、帰還民へのさらなるサポートを求めアフガン訪問を終える

■UNHCR、1月から25万人以上のアフガニスタン人の帰還を助ける

■UNHCR、アフガニスタンの村の灌漑システムを改善

■バロチスタン州のアフガニスタン難民に影響を与える小麦粉の不足

■国連難民高等弁務官パキスタン保護下のアフガン状況の視察を終える

■アフガン人会計士、パキスタンへ

■パキスタンのテレビ局がアフガン難民の日常を探る


<2007>

■UNHCR、アフガン難民帰還継続のため1千万ドルの支援を要請


<2006>

■パキスタン地震の被災者、キャンプで長い冬を越し、故郷へ帰る

■パキスタンのアフガン難民:住居と雇用が帰還を決断する要因

■北パキスタン地震被災地:アライ峡谷のロープウェイ修理完了

■パキスタンの地震被災地:難航するキャンプの移転計画

■パキスタンのキャンプからの声

■パキスタン政府、キャンプにて生存者を登録

■北部パキスタンにて寒さと闘う

 

【パキスタンの現状】

パキスタンからは2002年以降、350万人のアフガン難民がUNHCRの支援を受け、アフガニスタンに帰還している。
また今後はパキスタンに残る、170万人のアフガン難民の問題解決や、パキスタンで家を追われ, 60万人近くの国内避難民が発生している現状を解決するためにも、UNHCRは人道支援の立場からについて活動を続けている。 

詳細はこちら(英語)

UNHCRパキスタン事務所による状況報告/2010年1月(英語/PDF)

「アフガニスタンとパキスタンの現状について」
ヨハン・セルス駐日事務所代表

【フォトギャラリー】
『 パキスタン:紛争を逃れて』


プレスリリース
2009年6月11日

UNHCR,パキスタンの国内避難民に対する緊急人道支援に対し、日本政府から300万米ドルの資金協力を受ける

プレスリリース
2009年6月10日

パキスタンで爆撃、UNHCR職員の冥福を祈る

プレスリリース
2009年5月12日

グテーレス、パキスタンの避難民に対し国際支援を要請、空輸を開始

【FACTSHEET】
UNHCR IN PAKISTAN
April2009(英語/758KB)

 

【ウェブビデオ】

アンジェリーナ・ジョリーがパキスタンを訪問

グテーレス高等弁務官、地震被災地を訪問


■2009-2006■

■2005-2004

■2003-2002■

 

 
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