難民を助ける会30周年記念シンポジウム
『南部スーダン復興の現状と課題』
−国際社会の一員として私たちは何をすべきか?−
<日時>1/29(木)18:30-21:00
<場所>国立オリンピック記念青少年総合センター
国際交流棟 国際会議室
<申込方法> 250名 先着順 申込はこちら


<当日のプログラム>
※岸守一副代表は第2部においてパネリストとして出席致します
第一部
◆基調講演:「共生への課題:上からの平和と下からの平和」(仮)
講演者:栗本英世(大阪大学大学院 人間科学研究科 教授)
◆基調報告:「NGOによる南部スーダン復興支援:その成果と課題」
報告者:中村芳治(難民を助ける会 南部スーダン駐在員)
第二部 シンポジウム:
「南部スーダン復興支援
国際社会の一員として私たちは何をすべきか?」
◆司会・進行:長(おさ)有紀枝(難民を助ける会理事長)
◆パネリスト:(50音順)
・アラン・リード(駐日米国大使館 元米国国際開発庁(USAID)ジュバ事務所所長)
・岸守 一(UNHCR駐日事務所副代表)
・栗本英世(大阪大学大学院 人間科学研究科 教授)
・隅 俊之(毎日新聞社 外信部記者)
・日本政府関係者(予定)
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